「テレビランド」や「テレビマガジン」等の児童雑誌で執筆。 師匠にあたる森田拳次の「丸出だめ夫」が90年代にテレビアニメ化することに合わせて、同作のコミカライズをボンボン本誌で連載した。 その後は「タケバヤシ哲郎」の筆名も使い、活動している。